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【ROSNS再掲】【メモ】異世界マスター進捗(H250526)

クエスト予定キャラ数15。
2013/5/26(日)終了時点
・3カ国:14/15→15/15
・守護者:14/15->14/15
・紫竜:6/15->15/15
・エクラージュ2種:0.5/15->12/15

守護者はWLとはいえ118なので、ソロでニーズさん倒すついでにでも。

紫竜は駐屯地西(スプレン出口)付近にいる、異世界転送NPCが
霧の森前まで転送してくれるので思ったより早く終わりました。
それ以外でもイグD前とかの転送があるので、活用すると便利でした。

あとスレとかでも言われてましたがエクラージュの王と悠久の絆は
ホームツリーや、エクラージュ街中、ビフロストタワーへ行くタイミングを
合わせれば、2つ合わせて1h弱程度で終わりますね。
1~2回やって流れがつかめたら、平行してやってみると案外楽かも。


それにしても光らせる予定のなかったキャラがぽこぽこ光りますね。
貝殻納品マーチャンとか90位の転生職とか(と言っても転生はJobが不足)。
オーラエフェクトはあまり好きではないので、3次等の転職予定のないキャラは
レベル上げせずに置いておいたのですが、区切りとしてはよいのかしら。

ついでに悠久の絆クエストの看守はなかなかいいキャラしてますね。
終盤、手際が良くなって行くあたりは、苦労が垣間見える気も・・・。

-----以下ROSNSコメント(お名前はマスク化してます)-----
1.Fさん
順調にクエストをこなされているようですね。

私もクエストは並行してやることが多いですが、エクラージュの7つのクエストを一度にやろうとしたらさすがに情報の処理が大変でした。
それでも、1つ1つやるよりかはよっぽど早くできたとは思いますが。

エクラージュの王と悠久の絆の2つ並行のチャートなんてものも書き出してみましたが、慣れてしまえばなんてことはなく、
1.駐屯地とスプレンディッドのお使いを同時に済ます(紫竜クエストも同時にするならこの時点で)
2.ビフロストタワーにはヒシエは3回、エスランは2回会いに行くことになるのでこれもまとめて
この2点を押さえておけば、あとはエクラージュの王をメインに進めつつ、ヒエールの研究所と監獄に寄り道するくらいで、難しく考えることもありませんでした。

2.SIA
>Fさん
7つとは流石です、私は比較的一つ一つやって行くタイプなので、
その数の平行はきっとパンクしてしまいますね。

1.さえ注意しておけば2.はエクラージュの王側が3回なので、
1回飛ばしても行けるんですよね。
といっても、手順が崩れるというのもあるので、2回で絆は終らせたいところ。

【ROSNS再掲】【メモ】異世界マスター進捗(H250519)

クエスト予定キャラ数15。
「<火曜時点クエ済キャラ数>/15→<今日時点クエ済キャラ数>/15」
の形式で表記。

・3カ国
7/15→14/15

・守護者
6/15→14/15

・猫耳と尻尾
12/15→15/15

・紫竜
6/15→6/15

・エクラージュの王
0/15→1/15

・悠久の絆
0/15→0/15

・備考
新収集品は概ね13キャラ分まで、買取で確保。
クエスト開始レベル到達(98、99)が怪しいキャラが2、現レベルと
報酬受け取り後のレベルの試算が必要。

可能であれば平日中に賄賂ルートで紫竜クリア、エクラージュ系クエに
進む形がいいかしら。

-----以下ROSNSコメント(お名前はマスク化してます)-----
1.Gさん
前三つは前提クエの延長ですぐこなせそうだけどねぇ。
エクラージュはアイテムとかきついです。

2.Fさん
期間が長いとはいえ、15キャラやるというのは壮大な計画ですね。
守護者クエストの進行具合はさすがです。

紫竜クエストはルートが複雑で2PCでこなすのは難しそうですし、簡易ルートだと5分もかからない上に今回の報酬でペイできそうなので、歌ってクリアするのが賢そうですね。

3.Jさん
絆クエは昨日2キャラまわしたので案内できますよ!
しあさんに案内いるかわからないけどw
もらえるアイテムが素敵です!

皿で守護者クエしたいけどニーズいく機会がない(;ω;)

4.SIA
>Gさん
手順がわかっていれば、3カ国と猫耳は意外とスムーズに行けますね。
特に猫耳はビケイも街中に移動し、亀裂の痕跡回収部分も今だと
狩りする人もなく、クエする人ばかりなので比較的安全です。(といっても
回収ポイントは若干取り合い気味ですが)

>Fさん
守護者は2PC可能かつ、ソロ撃破可能キャラ所持の条件を満たして
いたため、8キャラまとめてクリアできました。
紫竜の正規ルートは以前にクリアしたことがあるのもあり、今回は
お考えの通り、簡易ルートでクリアするつもりです。
霧の森入口まで転送するNPCもいるので、1キャラ数分で終わりそうです。

>Jさん
お気遣いありがとうございます。
先ほどGさんとお話しした通り、明日(5/21)の23時に帰宅できたら、
ニーズさん倒して守護者クエを完遂しましょう~。

【ROSNS再掲】【ネタばれ】GHメモD会話

20130506_001
20130506_002
20130506_003

昨夜はEさんが接続されていたので、半ば強引にGHメモDへ。
クリアはできたものの、中々会話をしっかり見れなそうでしたので、
オープン会話を取ってきました。
結末以外は、話の流れがわかるかとは。
以下、反転をお願いします。

■最初のイベント会話■

バルムント:ヘリコがよこした協力者というのは君なのか?
プレイヤー:あ、ははは、ヘリコさんが賢者バルムント様に会ってみろと言っていました。
バルムント:そうか。早速で悪いが時間がない。ハインリヒ卿にヒメルメズの侵略について話さなければならないのだ。
プレイヤー:ヒメルメズとは誰ですか?
バルムント:ヘリコはそんなことも教えてくれなかったのか?
バルムント:死人を治める者、亡者のヴァルキリー。彼女は今ここに隠してあるユミルの心臓を手に入れるつもりだ。
バルムント:おそらく、目的の為ならこの城ごと破壊してしまうだろう。
バルムント:急げ! ハインリヒ卿の所に行ってヒメルメズの事を知らせろ。私もすぐに向かう!
プレイヤー:あなたがハインリヒ様ですね。この城の事でバルムント様より言伝があります。
ハインリヒ:あなたは確か、バルムント様と一緒に来た冒険者の方ですね。この城の中で何か問題でも?
プレイヤー:ヒメルメズというヴァルキリーが、この城の中に隠してあるユミルの心臓の欠片を狙っています。
ハインリヒ:ははは、冗談はやめてください。そのようなモノがここにあるわけないじゃないですか。
バルムント:冗談ではありません、ハインリヒ卿。私の考えが正しければ、もうすぐ彼女がここに来るはずです。
ハインリヒ:これはバルムント様……。いくら貴方の頼みといえど……いや、しかし……。
バルムント:私と一緒に来たこの者は信用できる人物です。ヒメルメズがここにあるユミルの心臓の欠片を手に入れる前に、安全な場所に隠さなければなりません。
プレイヤー:信じられないかも知れませんが時間がありません!
ハインリヒ:……確かに、この城にはユミルの心臓の欠片が隠されています。
ハインリヒ:ですが、国王様が不在の今、そのような推測だけでユミルの心臓を動かすわけにはいきません。
女性の声:おーほっほっほ!
ハインリヒ:誰だ!
女性:あら、お邪魔だったかしら? お客様が訪ねて来たのに、誰も気づいてくれなかったから寂しくて。
バルムント:貴様、いつの間に!
ヒメルメズ:私の名前はリサ・カン・ヒメルメズ。死人を治める者、亡者のヴァルキリー、そう呼ばれてるみたいね。
ハインリヒ:ほう、物騒な二つ名と違って美しいレディだ。ですが、ここには貴女のお気に召すような紅茶はありませんよ。
ヒメルメズ:あなたがハインリヒ? へぇ~、本当に今でも若い姿のままなのね。
ヒメルメズ:それに、とっても紳士的なのね。でも、あなたの主君の行方を聞いても涼しい顔をしていられるかしら?
ハインリヒ:……何だと?
ヒメルメズ:気になるの? 空席の玉座を欲しがりもしないで、永々と王の帰還を待っているのね……本当に不思議な男。
ヒメルメズ:その純粋さ、嫌いじゃないわ。もっと違う場所で出逢えたら良かったのに。残念ね。
ハインリヒ:戯言を……私の主はルーンミッドガッツ王家の招待に応じただけだ。
ヒメルメズ:そうね。そう……あなたのご主人は、ルーンミッドガッツ王家に招待されているのよね。
ヒメルメズ:でも変じゃない? 王が出発してからどれだけの時間が経ったかしら?
ハインリヒ:……貴様……王の身に何が起きた!
ヒメルメズ:さあね~? ゆっくり説明してあげたいけど、私の用を終わらせないと。
ヒメルメズ:私は紅茶をいただいてくるわ。この城に隠された最高の紅茶を……ね。
ハインリヒ:……しまった! 奴はユミルの心臓の欠片がある場所を把握している!
ハインリヒ:カーリッツバーグ騎士団と白衣の騎士団は今すぐ奴を追え!
ハインリヒ:……おい、どうした! なぜ追わない!
ハインリヒ:ま、まさかこんなことが……私の部下たちが……あ、ありえない!
バルムント:ハインリヒ卿、お気をたしかに。彼らはすでに魔物化しています。彼らに安息を与えてやるのが司令官の務めです。
ハインリヒ:……。
バルムント:彼らはもう、人間には戻れないのです。
ハインリヒ:……そうですね。すみません……。
ハインリヒ:すまない、すべて私の責任だ……。せめて安らかに眠ってくれ……。
ハインリヒの叫び:死者は死者のいるべき場所へ
ハインリヒの叫び:還れ!
ハインリヒ:まさか部下たちをこの手にかけることになるとは……。
バルムント:ハインリヒ卿! すぐにご決断を!
バルムント:今、彼女を追えば止める事ができる!
ハインリヒ:……バルムント様のおっしゃる通りです。悲しんでいる場合ではありません。
ハインリヒ:冒険者の方にお願いがあります。
ハインリヒ:まだこの周辺に生存者がいるかもしれません。生存者を探して助けてあげて下さい。
ハインリヒ:それから……ヒメルメズは生きている人間を魔物に変える能力を持っているようです。
ハインリヒ:魔物と化した者は、どうか……あなたの手で……
ハインリヒ:……私は、バルムント様と共にヒメルメズの後を追います。
バルムント:今は君の力が必要だ。よろしく頼む。
バルムント:ではハインリヒ卿、急いでヒメルメズの後を追いましょう。
ハインリヒ:最初は西側のエリアを集中的に捜索していただけますか?
ハインリヒ:西側は幼い子供が多くいるエリアなのです……。
ハインリヒ:怯えている子供がいるかもしれません。どうかよろしくお願いします。

■1F西側■

子供の声:誰か助けてーーーー!!
子供の声:石像の後ろに隠れたけど、魔物がいて出られないよぉ……
子供の声:誰か魔物を倒してよーーー!!

 ~付近のモンスターと戦闘~

ヒメルメズの魔力でモンスター化した人々が消えていく……付近の生存者を探そう。
アコライト志望生ドムン:助けて下さい! 助けて下さい!
プレイヤー:大丈夫?
アコライト志望生ドムン:
家令様が……修道士様が……みんな怪物になってしまいました。僕は何もできなくて……。
アコライト志望生ドムン:ただ、ここに隠れているしか……何も、何もできませんでした……。
プレイヤー:しっかりして! 中央ホールから南に向かえば外に出れる! その経路は安全だから!
アコライト志望生ドムン:中央ホールですか? ひとりで? どうやって?
プレイヤー:‐ふと足元を見ると犠牲となった人の持ち物らしき1本のメイスが転がっていた‐
プレイヤー:このメイスを使って。身を守るくらいには使えるはず。どうしてもダメなら目を閉じて振り回すんだ。
アコライト志望生ドムン:わかりました。や、やってみます。
プレイヤー:この付近の生存者は他には居ないようだ。今度は東側のエリアを集中的に捜索しよう。

■1F東側■

女性の声:ちょっと! 近寄らないでよ!
女性の声:これでも喰らえっ! どりゃ~~~~っ!!!
女性の声:あちゃー、数多すぎ! 仕方ない、魔物がいなくなるまで隠れるか……

 ~付近のモンスターと戦闘~

ヒメルメズの魔力でモンスター化した人々が消えていく……付近の生存者を探そう。
鍛冶屋デストロイヤー:いやああ! 来ないで!
プレイヤー:安心して下さい! 人間です。おひとりですか? 他の生存者はいませんか?
鍛冶屋デストロイヤー:生き残ったのは私だけです……。
プレイヤー:ここは危険です。中央ホールに行く道は解りますか? 身重な体のようですが……動けそうですか?
鍛冶屋デストロイヤー:はい、動けます。この子の為にも私が動かなくちゃ。
プレイヤー:無事にその子とここから抜け出せることを祈っています。共に行けなくて申し訳ありません。
鍛冶屋デストロイヤー:いいえ、本当に助かりました。ありがとうございます。
プレイヤー:この付近の生存者は他には居ないようだ。今度は北側のエリアを集中的に捜索しよう。

■1F北側■

ヒメルメズ:ここまで来るなんて、なかなかやるじゃない。
ヒメルメズ:でも、まだ足りないわ……。
ヒメルメズ:ふふふ、私を捕らえたいのなら、この子たちを倒してみなさい。

 ~付近のモンスターと戦闘~

ヒメルメズ:なかなかやるじゃない。ここまで生き残るなんて、意外だわ。
ヒメルメズ:私を捕えたいのでしょう? 2階に続く北側の大階段前まで来るといいわ。
ヒメルメズ:ここまで辿りつくなんて、運がいいわね。それとも、それだけの力を持っていたのかしら。
ハインリヒ:ヒメルメズ! 貴様、ここにいたか!
ヒメルメズ:あ~ら、追いつかれちゃったわ。でも、ここまで来るのに随分苦労したみたいね~、おほほ。
ハインリヒ:よくも部下たちを……その罪、命をもって償ってもらう!
ヒメルメズ:うふふ、あなたの苦しむ姿……本当に、よかったわ。ん~、でもね、楽しみはまだ始まったばかりなのよ。
バルムント:ハインリヒ卿! 何か、強大な力がこちらに向かって来ています!
ハインリヒ:こ……これは!
ヒメルメズ:私が一人で来たと思っているの? おほほ、それじゃあ、あなたたちは私のオモチャと遊んでいなさい。
ヒメルメズ:では私はこれで。ハインリヒ……あなたとはもう一度会いたいわ。また機会があれば、ね。
ハインリヒ:待て! ヒメルメズ!!
ハインリヒ:冒険者の方も力を貸して下さい。私とバルムント卿はヒメルメズを追います!
騎士団の奥から不気味なこだまが近づいて来ます。

 ~MVP誘いの魔眼と戦闘~

バルムント:大丈夫か? こちらもちょっと問題があってな……まずは私に話しかけてくれ。

■2F入口、西側、東側■

ハインリヒ:……くっ、この結界は、私の剣ではどうやっても破壊できないのか……。
バルムント:ヒメルメズの結界は、物理的なダメージを受け付けないようですね。
ハインリヒ:むう……おお、冒険者の方。よくぞご無事で。
バルムント:ヒメルメズによって今通った階段の時空が歪められ、ここに出たのだが……。
ハインリヒ:結界に邪魔され、先に進むことができないのです。
バルムント:私の魔法をもう1度試してみます。ハインリヒ卿、下がってください。
バルムント:結界の一部は壊れましたが、やはりこれ以上は無理なようですね。
バルムント:実は、以前にもこのような結界を見たことがあるのですが……
バルムント:その時、ヒメルメズはアンデッド化した人の中に埋め込んだ結界石で結界を維持していました。
バルムント:おそらく、この結界もそうやって維持されているのでしょう。
バルムント:他の結界を壊すには彼らの中から結界石を持った者を倒すしかありません。
バルムント:しかし、私たちにはそれを見分けることはできない。つまり見かけたものすべてを浄化していくしかありません……。
ハインリヒ:そんなこと、許されるはずがないだろう!
ハインリヒ:私はすでに多くの部下をこの手にかけた。また、罪もない者を斬れというのか!
バルムント:ハインリヒ卿……。
バルムント:あなたは優し過ぎます。
バルムント:私たちが相手にする存在は、すでに人間ではありません。
バルムント:彼らが魔物である事を否定したからといって、彼らが再び人間に戻ることはありません。
ハインリヒ:……。
バルムント:君も戦力を整えたら、私たちについてきてくれ。
バルムント:東西のエリアを探索して結界石を持った魔物を倒すぞ。
バルムント:辛い戦いになるだろうが……頼んだぞ。
バルムント:まずは結界が壊れた西側のエリアからだ。中央通路から移動できる。
バルムント:魔物を殲滅していけば、その中に結界石を持ったものがいるはずだ。

 ~西側、付近のモンスターと戦闘~

バルムント:この邪悪な気は……! 強大な力を持った魔物が近くにいるぞ!

 ~苦痛のロイヤルナイトと戦闘~

バルムント:よし、東側の結界が壊れたようだ。中央通路から東側のエリアに移動するぞ。

 ~東側、付近のモンスターと戦闘~

バルムント:この邪悪な気は……! 強大な力を持った魔物が近くにいるぞ!

 ~呪われたロイヤルナイトと戦闘~

バルムント:よし、すべての結界が壊れたようだ。中央通路から奥に進むぞ!

■2F北側■

???:来ないで下さい! 周囲に罠が……うっ!
ヒメルメズ:素晴らしい! ここまで来れるとは思っていなかったわ。
ゲルハルト:くっ! 逃げて下さい! これ以上は耐えられません!
ハインリヒ:ゲルハルト!
ゲルハルト:司令官……急いでここから逃げ……。
ハインリヒ:ゲルハルトに何をした! ヒメルメズ!
ヒメルメズ:ふふふ、ユミルの心臓の欠片はすでに見つけたわよ。ハインリヒ。
ヒメルメズ:彼の邪魔さえなければもっと早かったのだけれど。
ゲルハルト:どれほど私の体を汚そうとも、私の魂まで汚せると思うなよ! ヒメルメズ!
ヒメルメズ:本当にそう思っているの? 口が達者なのは王も兵士も変わらないのね……。
ハインリヒ:ヒメルメズ! ユミルの心臓の欠片を見つけたならば、もうここに用は無いはずだ!
ハインリヒ:ゲルハルトを離せ! これ以上の犠牲は必要ないだろう!
ヒメルメズ:嫌よ。
ヒメルメズ:彼が最後の部下なんでしょう?
ヒメルメズ:彼、かなりの腕前だったわ。
ヒメルメズ:私の新しいアムダライスの素体にぴったりな程にね。
ハインリヒ:ヒメルメズ! 貴様、絶対に許さんぞ!
ヒメルメズ:あ~ら怖い。
ヒメルメズ:まあ、あなたとはもう少し話したいこともあるし、次の機会にまた会いましょう。
ヒメルメズ:けど、今は生まれ変わった部下とお喋りでもしていなさい。
ハインリヒ:このまま逃がすとでも思っているのか! ヒメルメズ!!
バルムント:ハインリヒ卿! ……仕方ない、残った私たちだけでアムダライスを止めなければ!
ゲルハルトの体が変わっていく……!!
バルムント:私の幻影たちにも戦闘を手伝わせる。 幻影の指示に従うんだ。

 ~MVPアムダライスと戦闘~

バルムントの幻影:まだまだやつには余裕がありそうだ。気をつけろ!
バルムントの幻影:やつの体力は残りわずかだ! 最後まで油断するな!

-----以下ROSNSコメント(お名前はマスク化してます)-----
1.Fさん
いつもは時間優先でゆっくり見ている暇はありませんが、テキスト量は結構多いですよね。

普段はアムダライスをすぐに倒してしまうのであまり聞くことができないかもしれませんが、HPの残量によって全体アナウンスは以下の4段階あるようです。

バルムントの幻影:まだまだやつには余裕がありそうだ。気をつけろ!
バルムントの幻影:少し動きが鈍ったようだ、この調子でいくぞ!
バルムントの幻影:いいぞ! やつはだいぶ弱ってきているぞ!
バルムントの幻影:やつの体力は残りわずかだ! 最後まで油断するな!

また、出現位置で戦うことほとんどないので見ることができませんが、バルムントのいた位置に再びNPCが現れて白字のチャットで

バルムントの幻影:今は攻撃のチャンスだ! 私の近くに来て強化を受けるんだ!

と言って近寄ると一定時間支援をしてくれるそうです。

2.Jさん
Eちゃんさんがいただとー!

昨日は夜ログインできなかったからなぁ。+゚(゚´Д`゚)゚+。

3.Eさん
おー!ありがとうございますわーい(嬉しい顔)

家に帰ったらPCで見させてもらいまっす!

一枚目の全身タイツのお姉さんが痛々しいです^^;

4.Eさん
後、2垢分のワンデーがあるのでその時にでも~!

5.SIA
>Fさん
補足ありがとうございます。
アムダライス戦のバルムントの台詞は結構レアなんですよね。
大人数PTだと1分も掛かりませんし・・・。

>Jさん
次は時間が合うとよいのですが・・・。

>Eさん
いえいえ、元々どこかでやっておこうかとは思っていたので、
こちらこそいい機会をありがとうございます。
次はJさんとも時間が合うといいですね。

【ROSNS再掲】きっと宣伝的な何か

20130504_001

※個人の感想です

・冒険者ABさん、22(70進法)歳の声
生体3で前を歩いていたんですが、HWの魔法が辛く、風アンフロでも
火や土魔法で押し切られることばかりでした。
でも「銀細工のブレスレット」を使い出してから、世界が変わりました。
HWの行動は大半が詠唱→魔法なので、スペルブレイカーをしてるだけで
ほとんどの魔法を防げます。
たまに短詠唱魔法でダメージを受けてもLV5なので、相手に2%のダメージと
ダメージの半分が自分のHP回復に割り当てられるので、詠唱を
防ぐだけであっという間に回復するんです。
スロットも付いているからハイドやサイトアクセ等にしてもよし、おまけに
ステータス+1も付いてるんですよ。
これはもう手放せませんね。

---------------------------------------------------
ncしてたりするとスペルブレイカー発動と同時に素殴りを始めたり。
(LV5の2%ダメージ処理のため、殴って固定のダメージを与える、
と言うことでもしているのでしょう)
GvではLv5のオプション効果が邪魔になるケースもあるようですが、
狩目的ならほぼ問題なく運用できそうです。
Lv5の取得を検討していた、皿のスキルポイントも(少ないですが)浮かす
ことができそうだ・・・。

-----以下ROSNSコメント(お名前はマスク化してます)-----
1.Eさん
でも、お高いのでしょう?

2.Fさん
定価30Mのところを、今ならなんと驚きのご奉仕価格25M!

さらに!GHメモリアルダンジョンをクリアした人の中から抽選で、なんと無料プレゼント!!

3.Eさん
ワーッ!え、ホント!?欲しい欲しい!


アカウント保護も兼ねて連休中に一度入ろかなー

血涙は売り時逃したなー
未鑑定の伊豆カタールがカート一杯入ってるよ~

4.SIA
>Eさん&Fさん
商品のお買い求め、お問い合わせは、フリーダイヤル・・・

と素敵なコンビネーションありがとうございます。

値段については触れてなかったですね。
Fさん完璧なフォローありがとうございます。
Eさんも時間が合えば一緒にGHメモDへ行きましょう~。
(20時~21時が多いです、レベルは130以上が条件となります)

当ブログについて

SIA

Author:SIA
当ブログは2002年より日本で正式サービスを開始している「ラグナロクオンライン」についてのブログとなります。
初めての方は『はじめに』をご参照くださいませ。
基本的には週末に更新すると思います。

また当ブログはリンクフリーです。
報告もなしで大丈夫です。

お知らせ

8/21:2019/8/20パッチを受けてスパイダーウェブの記事を一部修正(取り消し線)しました。

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